美濃和紙あかりアート展(2017年) あかりのオブジェ展示作品の写真ギャラリー

前記事〔美濃和紙あかりアート展(2017年)に行ってきた]で、美濃和紙あかりアート展(2017年)のイベントの様子についてレポ記事を書きましたけど、今回はあかりアートの一番の見所である「あかりのオブジェ」の展示作品を一挙まとめて紹介したいと思いますよ。
あかりアートで展示される「あかりのオブジェ」の作品はプロアマ・年齢問わずに全国から応募される”美濃和紙”を使用した作品なのですが、応募者の方の個性がそれぞれの作品に現れていて、お世辞抜きで素晴らしい作品が多数で見応え満載でした(^^)/

そんな数々の作品を私ヨッシーがなんちゃってiPhoneカメラマン(自称)として、同伴した知人そっちのけでひたすら撮りまくってきました(笑)
まだ美濃和紙あかりアート展に行ったことのない人、今回は行けなかった人、はたまた行ったけど記憶喪失なので記録で振り返りたいというそこの貴方に、あかりアートの展示作品一覧を写真ギャラリー的に楽しんでもらえれば幸いです。
写真がてんこ盛り盛りなので、出来ればWi-Fi環境での閲覧を推奨します(笑)

目次

美濃和紙あかりアート展/作品の展示場所

美濃和紙あかりアート展の作品展示場所

美濃和紙あかりアート展の作品の展示場所ですが、上記のイベント会場マップでいうところの「◯(白丸)、●(黒丸)のエリア」です。
会場である”うだつの上がる町並み”の2つの大通り、そしてそれを結ぶ小道ですね。

そして、作品は2つの部門【◯(白丸)が小学生部門/●(黒丸)が一般部門】に分かれています。
自分みたいな一般訪問客は作品を鑑賞して楽しむだけですが、美濃和紙あかりアート展はコンテストでもあるので、応募された多数の展示作品の中から著名な審査員の方々が審査して、部門別に賞が選ばれるようになってます(豆知識)。

2017年一般部門「美濃和紙あかりアート大賞」

ちなみに、↑こちらが今回(2017年)の一般部門の「美濃和紙あかりアート大賞」でした。作品名「群レ」、出展者「In(拓殖大学)」。

てか、今回の展示作品は全部写真撮れたと思っていたんですが、このマップを見返したら、真ん中の小道(●702~●721)を撮ったか撮ってないか記憶にないかも。どうだったんだろう。まぁいいや。”ほぼ全作品”ということで宜しくです(^^)/

美濃和紙あかりアート展/あかりのオブジェの作品一覧(写真ギャラリー)

はい、そしてようやく本題です。美濃和紙あかりアート展(2017年)のあかりのオブジェの展示作品を一挙まとめて以下紹介したいと思います。
各作品のサムネール画像をクリックすると、作品を拡大表示できますよ。お楽しみくださいまし(^^)/

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yossy(ヨッシー)
岐阜県なんちゃってブロガー
岐阜県美濃加茂市在住の田舎人。
趣味はギター・カフェ・グルメ巡り。
2015年2月から自分への備忘録・雑記としてこのブログを始めました。
普段の日常生活で経験した事・感じたこと・少しは他の誰かに役立つかもしれない情報などをゆる~く書いてます。
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